FAQ(よくある質問)

全般

KNIMEは何と読むのですか?

「ナイム」と読みます。

KNIMEのインストール方法が分かりません。

こちらをご参照ください。

KNIMEを日本語化したいです。

ノード名とディスクリプション(ノードの説明書き)については、弊社にて日本語化パッチを配布しております。
詳細はこちらをご参照ください。

製品の詳細資料はありますか?

はい、ございます。お手数ではございますが、下記よりお問い合わせください。
また、製品説明&デモンストレーションのご要望も随時承ります。お問い合わせよりお気軽にお申し付けください。

日本語のマニュアルはありますか?

日本語スターターパックにて初心者向けの入門書ドキュメントや動画を提供しております。
詳細はこちらをご参照ください。

KNIMEの約款はありますか?

英語表記となりますが、こちらをご参照ください。

サービス

どのようなサービスメニューがありますか?

有償サービスとしては下記がございます。KNIME社認定の経験豊富な弊社エンジニアが対応いたします。
・KNIME Server
・ワークフロー構築
・ノード開発
・分析コンサルティング
・トレーニング
・サポートサービス
・機械学習自動化パッケージ
・日本語スターターパック
詳細は、こちらをご参照ください。

ワークフローの作成を依頼することはできますか?

はい、対応可能です。ご要件を伺いまして、お見積りいたします。

日本語対応が可能なサポート窓口はありますか?

はい、弊社エンジニアがメールでの問い合わせ対応を行うサポートサービスを提供しております。
詳細は、こちらをご参照ください。

セミナー

どのような無償セミナーがありますか?

データ分析相談会や、活用事例紹介セミナーをご用意しております。
詳細は、こちらをご参照ください。

どのような有償トレーニングがありますか?

トレーニングは以下の2つのコースをご用意しております。

・ベーシックコース(初心者向け)
・アドバンスコース(上級者向け)

トレーニングの詳細はこちらをご参照ください。

自社内での開催や、個別にオンライン形式でトレーニングを行っていただくことはできますか?

はい、対応可能です。お手数ではございますが、こちらよりお問い合わせをお願いいたします。

機能

RやPythonで作成したプログラムをKNIMEに組み込むことはできますか?

はい、RやPythonのコードをそのままKNIME Analytics Platformで利用するための専用のノードがございます。

KNIMEでサポートしている機械学習のアルゴリズムを教えてください。

多数のアルゴリズムをサポートしています。詳細はこちらをご参照ください。

分析モデルを自動的に構築する機能はありますか?

はい、半自動的に分析モデルを構築するサンプルワークフロー等をご用意しております。
また、機械学習自動化パッケージでは、Webブラウザ上で画面のガイドに従って設定するだけで、予測モデルを構築可能です。
機械学習自動化パッケージの詳細はこちらをご参照ください。

利用プラン

KNIME Serverのライセンスプランを教えてください。

KNIME Serverでは、以下の3つのプランをご用意しております。

・KNIME Server Small
・KNIME Server Medium
・KNIME Server Large

詳細はこちらをご参照ください。

KNIME Serverのライセンスは買取のみですか?

KNIME Serverは、年間ライセンス(Annual)でのみご提供となります。

KNIME Serverをトライアル(評価利用)したいです。

最大で1か月間トライアル(評価利用)いただくことが可能です。お問い合わせよりお気軽にお申し付けください。

動作環境

KNIME Analytics Platformの動作環境を教えてください。

以下の動作環境を正式サポートおよび、推奨しております。

・OS
 - Windows10 64bit
 - RHEL/CentOS 6.7以上 および 7.x
 - Mac OSX 10.13 以上

・CPU
 特に推奨はありませんが、コア数は多いほうがよいと考えられます。

・Memory
 5万行×5万列のデータの読み込みに約6GB要しているケースを把握しております。
 読み込み後の処理でもメモリを使用することを考えると最低でも16GB以上搭載されることをお勧めします。
 メモリ512GBを積んでいるユーザ様もいらっしゃいます。

・Disk
 SSDを推奨しております。

KNIME Serverの動作環境を教えてください。

以下の動作環境を正式サポートおよび、推奨しております。

・OS
 - Windows Server 2016, 2019
 - Ubuntu 16.04 LTS, and 18.04 LTS and derivatives
 - RHEL/CentOS 7.x and 8

・CPU
 8CPU

・Memory
 64GB

・Disk
 300GB ※SSDを推奨しております。

読み込み可能なデータ形式を教えてください。

読み込み書き込み可能なファイル形式は以下のとおりです。

・CSV、タブ区切り等、各種テーブル形式ファイル、及びExcel(xls、xlsx)ファイル 他
・Word、PDFファイル、及びPNG等、画像ファイル 他

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